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KellySIMONZ@TOKYO KINEMA CLUB

昭和を彷彿させる快楽街のネオンのチカチカ。

照れながらビビりながら人生ニ度目の鶯谷(うぐいすだに)。

ラブホがいっぱぁ〜い♡ 恥ずぅ〜い♡ 怖ぁ〜い♡

今日はライヴハウスのキネマ倶楽部に参りました。

勿論、キネマ倶楽部に来たのも二度目。

一度目はLOUDNESSを観に、

そして二度目の今日は超絶ギタリスト・KellySIMONZさんを観に。

Kellyさんのライヴは二年前に坂本英三さんとの対バンの時に一度だけ、横浜で。これが私の初Kelly(^^♪ Kellyさんの第一印象は腰が低くて謙虚で、よく喋り、よく笑う人、強面とは裏腹に気さくで愛嬌のある人だなぁ〜って言う印象だったの。この時のKellyさんのプレイはライヴの持ち時間が短かったこともあるけど、まぁ先輩の英三さんを立てる意味でw 控えめだったような気がするな。それよりも生粋の日本人だったってことにブッたまげたw だって、外国人だと思っていたんですもの。動画でも英語で喋っていたしね。でも本当はずーっと前から気になっていたの。何てラブリーな名前なんだ、ってねw

開演と共に新譜からのクリスマスナンバーを奏でながらの登場。

( ̄▽ ̄;)

私のように、KISS、ボン・ジョヴィ、ヴァン・ヘイレンなど、どっちかと言うとポップでアイドルチックなハードロックを聴いて育って来たミーハーな人間にとっては、ゲイリー・ムーアやポール・ギルバートやイングヴェイのようなギターヒーローに関心を持つことはあんま無かったものですからね。世界観や価値観? そんな大袈裟なことではないけど、女の子目線と男の子目線の違いや、楽器が出来るか出来ないか?とかね。早い話が音楽の嗜好の問題ですかね、ネオクラシックと言う音楽のジャンルはKellyさんを知って初めて出会うこととなったので相成りました。本日は勉強させて頂きます。

初めて単独の2時間半のライヴを観させて頂きましたが、Kellyさんの魅力はそうそう簡単には語れませんね。何故なら超絶なのはギターだけじゃなかったからw 人間味溢れる懐の広さ、ミュージシャンやギタリストとしては勿論のこと、人格者としても、とても完成された尊敬の出来る人間性をお持ちのお方でしたよ。

とても情に深くて親子愛や兄弟愛や師弟愛など、Kellyさんは駆け引きのない無償の愛を注げる人なんだろうなぁと感じました。金八先生的なw でもね、Kellyさん、優し過ぎるのは罪なんですがね☆

たった2時間半と言う短い時間ではありましたが、Kellyさんの魅力が凝縮されてて、もう既にKellyさんに首ったけです( ̄▽ ̄;) 

また観たいと思わせてくれたので、合格ですね!w 

この先、Kellyさんが誰に何て言われようとも、

Kellyさんがネットの掲示板に何て書かれようともw

Kellyさんが同業者のジェラシーに足を引っ張られようともw

KellyさんがLOUD‐PARKのヘッドライナーになれる日が来るまで

微力ながらKellyさんをお守りして行きたいと思っておりますので、

そこんとこヨロシコです! 

あんな奇跡の超絶MCが喋れるのはKellySIMONZだけよ!(^_-)

でも、何なんでしょうね、

このKellyさんを想う母親のような熱い気持ちは・・・

まるで、自分の息子のように愛おしくて仕方ないのですが・・w

若島津さん、あなたは国の至宝よ・・・

是非とも日本メタル界の横綱になってくだサイモン!(//∇//)

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